LEGGOですブログ | K-POPを主観100%で語る

ヒップホップ好きが気づいた時にはK-Popに夢中になっていた件。

PLEDISに移籍したfromis_9だけど、Talk & Talkでも彼女たちのストーリーは継続中!

過去最高?な9月のカムバのトップバッターを務めるfromis_9

 

個人的に最もK-Popがアツい1ヶ月間がやってくる!

 

とんでもないことが起こった。9月に新曲をリリースする韓国アイドルたちのリストが半端じゃない。

 

  • 1日: fromis_9
  • 3日: LOONA X RYAN JHUN
  • 6日: STAYC
  • 10日: BLACKPINK リサ
  • 15日: LOONA 日本デビュー
  • 24日: ITZY

 

現役の韓国アイドルの中で個人的に好きなグループ、トップ5の全てが2021年9月に集結した。これまでもカムバックが偏ったりすることは何度もあったが、現役トップ5がまとまったことは流石になかった。しかもLOONAに関してはRYAN JHUNとのコラボに加え、日本デビューと2枠もある。これ以外にもヒョナとイドンのデュエットアルバムなんかもあるし、楽しみなカムバが盛り沢山だ。俺得とはこういうことを言うのだろう。マジで最高!

 

 

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Photo by Twitter(@realfromis_9)

 

そんな最高になりそうな予感しかしない9月のK-Pop新曲ラッシュのトップバッターを飾るのはfromis_9(プロミスナイン)。現役の韓国アイドルの中でいちばん好きなグループがいきなり登場する。世間的にはPLEDISエンターテインメントに移籍したことが話題になっていたが、これまでの関係性を考えると自分としては「ふーん」というレベルのニュースだった。ただこうして移籍後すぐに新曲をリリースしてくれたことや、CHANNEL_9の開始などを見ていると移籍したことを実感する。

 

 

@official_fromis9

여르미 대신 ##더여니 🐶🐱 ##댕냥이드럼 ##fromis_9 ##프로미스나인 ##새롬 ##SAEROM ##서연 ##SEOYEON

♬ original sound - Benji 💙

 

TikTokのアカウントも開設して事務所も移籍、fromis_9はこれから躍進していくのか?単純にfloverとしての視点に加え、K-Popファンとしての視点で考えても大注目なfromis_9の新曲「Talk & Talk」をチェックしていこう!

ちなみに全員めちゃくちゃ好きだけど、1人だけ選ぶとしたらソヨン推しです。

 

 

 

 

 

 

fromis_9がOFF THE RECORDからPLEDISに移籍

 

曲の紹介に入る前にやはりこのことに触れておくべきだろう。2021年8月16日にOFF THE RECORDからPLEDISにグループ全員が移籍を果たした。グループ名も一切変わらずに全員が移籍をすることは確かに珍しい出来事なので、電撃移籍と騒がれていた印象があるが、おそらくfloverたちはそこまでビックリしなかっただろう。なぜかというとfromis_9とPLEDISエンターテインメントは昔から関係性が深かったからだ。

 

 

プロミをデビューアルバムから今までプロデュースしていたのはPLEDIS

 

Stone Music Entertainmentからミニアルバム「To. Heart」をリリース。その後、子会社であったOFF THE RECORDエンターテインメントに転籍したプロミ。この移動は会社内での部署が変わっただけなので今回のものとは違う。なのでずっと所属していたのはOFF THE RECORDみたいな感覚でいいだろう。なので表に出ていたのはOFF THE RECORDという会社だが、その裏には常にPLEDISが存在していた。

 

Kstyle: fromis_9、全員でPledisエンターテインメントに移籍を発表…新たなスタートに高まる期待

 

 

fromis_9と同じく、OFF THE RECORDに所属していたIZ*ONEもデビュー当時からPLEDISがプロデュースを行っていた。ある時期を境にIZ*ONEからは離れたが、fromis_9のプロデュースは継続。その他の部分でもOFF THE RECORDとPLEDISの関係性は見ることができた。

 

関係性を目で確認することができたダンス動画

 

 

fromis_9がダンス動画を撮影したり、番組の収録で使っていた練習室はPLEDISのものであった。そのことは現在のPLEDISの筆頭であるSEVENTEENの動画などを見ればわかるだろう。IZ*ONEもPLEDISプロデュース期はこの場所で撮影をしていた。このようにK-Popファンが直接見れない裏の部分だけでなく、しっかり確認ができる表の部分でもPLEDISをfromis_9から感じることができた。

 

 

PLEDISの事務所の上に住んでいた

 

 

先ほどのダンス動画でも両者の関係性の深さを感じることができただろうが、もっと決定的なものがある。それは少し前まで住んでいたプロミの宿舎がPLEDISの事務所の上にあったということ。つまりPLEDISへの移籍したものの、新たな事務所のある場所は自分が住んでいた建物で元々の生活のルーティーンに組み込まれているのだ。こんな移籍した感のないことある?本人たちにとっては細かい部分の違いはたくさんあるだろうが、floverの目で見える違いというものはほとんどない。

 

このようなことから自分は「電撃移籍?元々建物に住んでたぐらい関係性ズブズブじゃん!」と思ったので、OFF THE RECORDから離れたことに対して「ふーん」という感想しか出なかった。

 

 

OFF THE RECORDはMnetのオーディション番組から生まれたグループの受け皿?

 

fromis_9とIZ*ONE、OFF THE RECORDエンターテインメントに所属していた2組の共通点は、Mnetで放送されていたオーディション番組から生まれた韓国アイドルであるということ。

 

2017年に放送された「アイドル学校」から誕生したfromis_9はCJ E&M Music(のちのStone Music Entertainment)に所属、2018年に子会社のOFF THE RECORDへ転籍した。そしてIZ*ONEは大人気のプデュシリーズ「PRODUCE 48」によって誕生、運営はOFF THE RECORDで所属レーベルはStone Music EntertainmentとGENIE MUSICとなった。

 

ここに登場したMnet、Stone Music Entertainment、OFF THE RECORDには共通点があり、その全てがCJ ENMが運営、もしくは子会社であるということ。つまり簡単に言っちゃうと全部CJ ENMであるというわけ。GENIE MUSICの母体は違うものの、吸収合併とか株式とかの話でCJ ENMとも関係性がしっかりある。つまりアイドル学校もPRODUCE 48も様々な事務所の練習生たちを集めてテレビ局が作るグループなので、そのアイドルたちの受け皿が欲しかったわけ。fromis_9とIZ*ONEでは活動期間の有無や借りてきた子たちかどうかという違いはあったものの、ざっくりとした成り立ちはほぼ同じ。なので女の子たちはOFF THE RECORDに集めたって感じだろう。Wanna OneとX1が所属していたSWINGエンターテインメントもCJ ENMの子会社なので、こちらが男の子版の受け皿って感じ。

 

IZ*ONEの活動は終了、Stone Music Entertainmentも再編に伴い廃業へ

 

2021年4月にIZ*ONEの活動期間が終了。OFF THE RECORDを傘下に置いていたStone Music Entertainmentも4月にCJ ENM傘下レーベルの再編によって廃業、5月からは新設されたWake One Entertainmentへと業務を統合されていた。つまりOFF THE RECORDとしての最後の仕事はfromis_9の前回のシングルアルバム「9 WAY TICKET」になったと考えられる。

 

fromis_9はIZ*ONEが暮らしていた宿舎へ移動することになったが、PLEDISの事務所の上に住んでいたこと、IZ*ONEも元々PLEDISがプロデュースしていたことを考えると、この宿舎を借りていたのはOFF THE RECORDではなくPLEDISだった可能性がある。またIZ*ONEと違って、fromis_9は各事務所から期間限定のレンタル移籍という形ではない。全員が集まっているので、一般的なオーディション番組出身グループとは話が違う。

 

OFF THE RECORDがfromis_9単騎になったこと、PLEDISとの関係性、Stone Music Entertainmentの状況、プロミというグループの他のアイドルにはない特性、これらのことを考えるとPLEDISエンターテインメントへの移籍は当たり前、呼吸をするぐらい自然な話だったのかもしれない。まあもちろん「PLEDISさん!fromis_9を譲ります」みたいなビジネスを無視した単純な話のみで進むことは絶対ないので、裏では移籍に関して金銭的なやりとりとか権利関係をどうするとかは100%あったけど、floverやK-Popファンには見えない部分なので考える必要はないでしょう。

fromis_9を獲得したものの、ビジネス的にプラスにならなくてPRISTINの二の舞になった!みたいなことにならないことだけを願う。

 

 

これがPLEDISエンターテイメントに移籍が決まったニュースが出た際に、自分が思ったことのまとめです。個人的に音楽的に変わったらどうしよう?ということがいちばんきになるポイントでしたが、元々プロデュースしていたので問題なし。アクティブな女性グループもプロミだけなので期待できそう。

 

唯一気になるのはHYBE LABELS傘下であるということ。母体であるHYBE側に所属している韓国アイドルたちは基本的に音楽が自分の好みではないので、その影響だけは受けないでほしい。まあ影響受けまくったら何のためのPLEDISかわからなくなるので、大丈夫そうな気はするが。あとHYBEの練習室でも上の動画みたいに焼肉していいですか?あと日本語字幕は必須で頼む!

 

 

 

 

 

fromis_9 - Talk & Talk

 

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Photo by Twitter(@fromis9_japan)

 

というわけで前置きが長くなりましたが、新曲「Talk & Talk」の紹介を始めたいと思います。今回はスペシャルシングルアルバムということで1曲のみ。

 

 

HYBE LABELSからMVリリース

 

PLEDISエンターテインメントへ移籍したということで、今までのfromis_9公式とStone Music EntertainmentのYouTubeチャンネルでMVが公開されていたスタイルから、HYBE LABELSのチャンネルでリリースするスタイルへと変化。

 

YouTube: HYBE LABELS

 

fromis_9 (프로미스나인) 'Talk & Talk' Official MV

 

 

前作のWE GOの映像を使えていることからもわかる通り、移籍したものの基本は同じということがわかる。

 

 

すごくわかりやすいポップなK-Pop

 

fromis_9の"Talk & Talk"をApple Musicで

 

初めて聴いたときの印象は「ものすごくわかりやすいポップな1曲」というものだった。K-Popと相性がいいことでお馴染みのニュージャックスウィングを感じさせるような跳ね上げる音、ジホンとナギョンのアイドル感100%のラップ、可愛くてキャッチーなビート。誰でも聴ける大衆的なポップス感がものすごい。初期のGFRIENDのような爽やかさもある。

 

どちらかというとB面っぽい印象がTalk & Talkにはあるが、スペシャルシングルという立ち位置やMVの冒頭のシーンからもわかるように、前作のWE GOと繋がる部分もあるので続編的な感じで聴くのであればB面っぽさは気にならない。ただ単発で聴くと普段のfromis_9のタイトル曲に比べるとわかりやすいインパクトはないので、flover以外のK-Popファンにも受けるかは若干怪しい。

 

前回のプロミの転換点となった「LOVE BOMB」がインパクト抜群だったことを考えると、事務所移籍後1発目のTalk & Talkがかなり落ち着いていることがわかるだろう。

転換期のサムネイルには常にジホンが。

 

 

作曲はRYAH JHUN(ライアンジョン)

 

今回のTalk & Talkを作曲したのはRyan S. Jhun(ライアンジョン)という人物で、数多くのK-Popの楽曲を手がけている。最近このブログで取り上げた彼の作品はLOONAのPTT (Paint The Town)、WOW、Be Honestなど。ちなみに最初に書いた9月の気になるカムバックでピックアップした3日のLOONAのコラボも彼によるもの。

 

LEGGOですブログ: 【LOONA】PTTや[&]に対する議論をした段階であなたはもう堕ちている

 

Talk & TalkはOH MY GIRLのDolphinのような噛めば噛むほど系?

 

 

Talk & Talkをライアンジョンが手掛けたと聞いて、最初に思い出した楽曲はOH MY GIRLのDolphinだ。オマゴルのB面史上最高?レベルにヒットしたDolphinも彼が手掛けている。この曲はリリースしたときからある程度人気があったが、その後IUのような同業者であるK-Popのアーティストたちがお気に入りであるとSNSなどで発信、それを聞いたK-Popファンたちの口コミなどによってタイトル曲であった「Nonstop」と同じようなレベルにまで人気になったのである。

 

DolphinもTalk & Talkと同様にわかりやすく盛り上がる曲ではなく、キャッチーさはあるものの渋さが光る1曲だった。つまりプロミの新曲も聴き続けているうちに耳から離れなくなっている可能性がある。ド派手じゃないからこその中毒性、そのポテンシャルをTalk & Talkに感じているのでじっくりと聴いていきたいと思う。

 

 

Talk & Talkは9 WAY TICKET、そしてMy Little Societyの続編?

 

 

自分はWE GOと9 WAY TICKETがリリースされた際に、ブログでFeel Good(SECRET CODE)とMy Little Societyから繋がってるんじゃね?と考察していた。コロナの影響で外に出ることができなくなったが、自分たちの世界で楽しもうぜというのがMy Little Societyの世界観。流石に遊びたいけど出かけられない、だからナギョンがみんなを擬似的な旅行に連れて行ったのが9 WAY TICKETという考察。そして今回のTalk & Talkでは実際にメンバー同士が対面を果たす。

  

LEGGOですブログ: fromis_9のWE GOで感じる夏。9 WAY TICKETは前回から続くプロミの理想の物語

 

Talk(電話)とTalk(実際の会話)

 

ナッコ大先生が作った擬似旅行(WE GOのMV)を見たギュリは大満足、感想を話すためにメンバーたちへ電話を掛ける。

 

ここからの話はめちゃくちゃ的外れな可能性がありますが、どうぞよろしく!

 

My Little Societyにいるメンバーたち【電話でのTalk

 

この電話のシーンで気になったポイントは全員が別々の部屋、つまりMy Little Societyにいるということ。お風呂に入ったり髪の毛をいじったりと電話をしながらも各々の時間を過ごすプロミたち。このシーンまでに2回全体の部屋割りが見えるのだが、夜と昼でメンバーのいる場所が異なる。この理由としては2つのシーンの時間軸は違って、

 

夜→MV内での物語→昼

 

となったと考えられるだろう。

 

色々あって遂に対面していくプロミたち?【実際の会話としてのTalk

 

チェヨンがWE GOを見てからの電話の会話でテンション上がって床を壊したり、なんやかんやあって遂にメンバーたちが対面し始める。自分だけの部屋(My Little Society)から擬似旅行(WE GO)きっかけに行なった電話(Talk)によって抜け出すことになり、実際にメンバーと会って会話(Talk)をする。こういうストーリーをMVから感じた。

 

最初の部屋割りのシーンが夜と昼なのも、メンバーと会えずにどこか寂しい気持ちがあった状態を夜、会うことができた後の気持ちがスカッとした様子を昼、という風に表現したと思われる。

 

では最後の夜の部屋割りシーンは?

 

いちばん最後の部屋割りのシーンが色々あった後なのに最初の部屋割りなのは、結局コロナの影響とかもあるし会えていない説というのも考えられる。満月を見ながら全員が集合しているシーンが若干天に願っているように見えるのもそういう理由から。ただ最初と最後の夜のシーンの意味合いは少し違って、電話だけでも私たちはテンション上げられます!楽しめます!というのを最後のシーンには感じた。

 

チェヨンがジャンプで床をぶち抜いたのも「メンバーとの電話なら、それぐらいテンション上がります」的な風にも捉えられる。停電したシーン以外は常に電話をしているし、停電終わりも駆け足でセロムが受話器を取ろうとしている。そういう部分もこれは電話している状況でのテンションのお話という風に捉えられる気がする。

 

 

よってMVの物語としては実際には会っていない、そして人と人が電話をしているという意味でTalkが2つあるとも考えられるが、Talk(電話)とTalk(実際の会話)という裏テーマがあるんじゃね?という風に自分は考察した。コロナだから電話のTalkだけど、テンション的には実際に会話、つまり対面しているぐらいという意味でのTalk。一応筋は通っていると思う。まあコロナとか世界情勢を加味した考察なので、深く読みすぎな可能性は高いが。私の考察どうですか?笑

ちなみに歌詞からの考察は基本していないので、大ハズレな可能性は普通にある。1人の意見としてどうぞ。反対意見があるのも普通に納得します。ってか自分のはだいぶ怪しい笑。

 

 

Talkの意味を考えるとわかりやすく爆発しない曲でオッケー?

 

自分的なTalk & TalkのMVの考察はこんな感じ。そう考えるとやっぱりTalk & Talkは電話なので激しいビートの変化などなく、可愛いテンションと安定したリズム感で最後まで続くスタイルの曲でよかったと思う。ものすごくテーマと合っている気がした。

 

 

Y2Kファッションが本格的に韓国アイドルに襲来?

 

 

少女時代のテヨン、ソンミ、ソミと様々な女性アーティストたちが衣装として00年代のファッション、いわゆる「Y2K(Year 2000)」のスタイルを取り入れ始めている。ファッション業界としては結構前から話題になっていて、韓国だとBLACKPINKのジェニあたりが私服でも採用していた。

 

そのY2Kの波が本格的に韓国アイドルたちにやってきそうだ。今回のTalk & TalkのMV内でもファッションやセロムの髪型などからY2Kの気配を感じられた。00年代のスタイルを00年代に生まれた子がやってるのって面白いよね。プロミはファッションが注目されるアイドルではないが、そういった層のアイドルまで00年代のバイブス。この感じだと多くのアイドルたちがこのY2Kの波に乗り始めそうだ。

 

 

 

 

 

新たなフェーズに入ったfromis_9の今後が楽しみだ!

 

というわけでPLEDISエンターテインメント移籍後、初のシングル「Talk & Talk」の紹介は以上となります。移籍はしたものの、今作の立ち位置はスペシャルシングルということもあり、OFF THE RECORDのときから続くストーリーというものを自分は感じました。なので今回からプロミは新しいフェーズに入ったものの、次のカムバックが本当の意味での1発目になるような気がした。わかりやすいガツンとしたK-Popの曲じゃなかったのも、そう意味合いだろう。

 

なので今回のカムバックに伴った活動ももちろん楽しみな上に、次回のリリースまでも楽しみにさせれくれる新曲だったと感じました。音楽以外にも移籍したことにより、メディア露出が増えるのか?コンテンツは強化さえていくのか?などプロミの活動全体としても注目ポイントが多い!

 

 

とりあえず9月の最強カムバックのトップバッターを務めたfromis_9のTalk & Talkには満足しました。みなさん的には新たな事務所に移籍したプロミはいかがだったでしょうか?最後にもう1度、Talk & TalkApple Musicのリンク貼っておきます。flover以外の方もぜひ聴いてみてください。ではまた!

 

fromis_9の"Talk & Talk"をApple Musicで

 

 

 

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